〝光る君へ〟ムラゴン広告非表示プランを試してみることに
3日間のJRの旅の途中ですが、昨日観た〝光る君へ〟があまりにも悲しかったので、思いを書き留めておきたいと思います。
為時、まひろ、惟規(のぶのり)の親子3人が揃った場面では、家族の幸せが約束されたかと思いましたが…
惟規が、父親の為時と越後に赴く途中に亡くなるという不運に見舞われました。
為時の腕の中で息絶える惟規。
自分より子が先に逝ってしまうのはどれだけ辛いことか…
為時やまひろが嗚咽する場面では、涙が溢れて止まりませんでした。
𓂃𖤥𖥧𖥣⋆*
〜藤原惟規 辞世の句〜
都にも恋しき事の多かれば
猶このたびはいかむとぞ思ふ
(訳)都には恋しい人がたくさん待っていてくれるのだから、なんとしてでも今回のこの旅では生き抜いて都に帰りたいと思う
本人も無念だったと思いますが、弟、惟規の存在は まひろの心の拠り所だったのではないでしょうか。
私自身、想像以上に惟規がいなくなったショックの大きさに驚いています。
しばらくは惟規ロスです。
𓂃𖤥𖥧𖥣⋆*
ムラゴンの広告非表示プランを試して見る事にしました(*^^*)
とりあえず一カ月。
広告が無い快適さに慣れたら、もう戻れないかもですが…(^^;
♡࿐⋆*
昨日の琵琶湖
お読み下さりありがとうございます。
今日がより良い1日となりますように✨
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